《ピアノトリオと過ごすジャズナイト》チケット販売開始!!

ー  夏の夜を彩る心地よいピアノのメロディ  ー

ジャズナンバーを聴きながら素敵な夜を過ごしましょう

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日時:2019年7月19日(金)

開場 18:00~

開演 19:00~

会場:御殿場市民会館 小ホール

入場:全席自由(税込)

一般 2,500円(当日 3,000円)

※軽食やお飲み物などの販売を予定しております

※御殿場市民会館での電話予約をして頂いたお客様は、

 ご予約後一週間以内に会館窓口にて、

 チケットのお受け取り・お支払いをお願い致します。

プレイガイド:

御殿場市民会館   :TEL.0550-83-8000

小山町総合文化会館 :TEL.0550-76-5700

裾野市民文化センター:TEL.055-993-9300

長泉町文化センター :TEL.055-989-0001

【主催・お問合せ】 御殿場市民会館:TEL.0550-83-8000

 

【出演者/プロフィール】

福田重男(Piano)

1980年プロデビュー。

グループでの活動のほか、数多くの国内ミュージシャンと共演。
ロン・カーター、アル・フォスター、ピーター・アースキン、他海外のミュージシャンともレコーディング&ライブ等で共演する。
自己のトリオ(奥平真吾d、コモブチ・キイチロウb)の他、TRIO’(市原康d、森泰人b)、藤陵雅裕saxグループ、三木俊雄tsフロント・ページ・オーケストラ、布川俊樹gとのDUO、河原秀夫bペンタクラムなどで活躍中。
2018年11/14.浜崎航ts,flとのDUOアルバム「Rachel’s Lament 」をリリース。絶賛発売中。

 

奥平真吾(Drums)

1966年東京都出身。3才にしてドラムを始める。

5才の時に両親の仕事に よってケニアのナイロビで過ごし、帰国後9歳の時にライブハウスで演奏を披露。1977年に初リサイタル、1978年に「処女航海」においてレコードデビュー。

中学生の時に本多俊之(Sax)バーニング・ウエーブ等に参加、1991年にニューヨークへ移住。2010年帰国までに多くの著名なグループで活躍する。これまで6枚のリーダー・アルバムを発表していて、ピュアなジャズドラマーとしてワールドワイドな活動をしている。現在は自己のユニットの他、本多俊之バーニング・ウエーブ・カルテット、 福田重男トリオ、増尾好秋トリオ、土岐英史グループでも活動中。

 

金森もとい(Bass)

京都府出身。高校時代、アメリカ留学がきっかけでベースを手にする。様々な音楽的経験を積みつつ、大学時代にジャズ研への入部をきっかけに、ウッドベースを始め、ジャズベーシストとしての活動を開始。東京工業大学大学院を優秀な成績で卒業するも、仲間に恵まれ、ジャズベーシストとして音楽家の道を選択し今日にいたる。

2016年12月にはニューヨークにて、海外のミュージシャン達と3作目のアルバムレコーディングに参加し、2017年全国ツアーを敢行、2018年6月、自身のリーダーアルバム”My Soul Meeting”を発表し各地で好評を得る。現在は自己のトリオはじめ、様々なユニットで、国内外で活動している。

プレイガイド
御殿場市民会館 0550-83-8000
小山町総合文化会館 0550-76-5700
裾野市民文化センター 055-993-9300
長泉町文化センターベルフォーレ 055-989-0001